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標準のバッテリー位置でオンロードサーキットをハイスピード&キレキレで走るのは難しいという結論に達し、 バッテリー搭載位置、足回り及びギア比を変更したのがオンロードコンバージョンです。 |
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安定したフロントのグリップを確保する為にフレームを切り欠いてバッテリーを横向きに装着できるようにしました。 位置決めの板は3mm厚のカイダック。末端にTL系のバッテリー固定部品を蝶ナットで固定。 本来のバッテリー搭載位置にはアンプを入れています。 |
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で、この仕様のポイントの1つ目はここ。TL−LAのロアアーム・Cハブ・ナックルを使用しています。 TL−LAのCハブとナックルを使用するとフロントキングピンにキャスター角が付くため、 コーナー入り口でフロントがダイブした時にもタイヤの角が路面に引っかからず、 スムーズにコーナーに進入することが出来るようになります。 これ、ノーマルWW2にもオススメのカスタムなのですが、 ナックルの写真の位置を削っておかないとCハブが1コケで割れますのでご注意を。 |
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ポイントの2つ目はくちばっちさんのスピードアップギアを装着している事。 スピードアップギアを装着する事により、低ターンモーターのエンブレが適度にマイルドになるので スロットルON/OFFの姿勢変化が少なくて済みます。 |
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