−いろいろな凧が登場の表彰式−
厚底状態&テントの底冷え&セッティングですっかり冷え切ってしまい写真を撮っていなかったので気づきませんでしたが、表彰式には様々なユニークな凧が登場して楽しめました。
我々も努力の甲斐あって(本部近くの通路沿いで目立つ位置に陣取っていた甲斐あって?)SUNサン朝日賞を頂くことができました。
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左:ボックスカイトに長い尾を付けて大蛇に見立てたユニークな凧。たしか優秀賞でした。
右:奴凧の袖の部分が上下に配置された凧。伝統の技を活かしつつオリジナリティーに溢れています。 |
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左:江戸時代は凧の事を”いか”と呼んでいたらしいです。これは典型的な”いか凧(?)”との解説がありました。
右:出ました!自画像凧。遠くに揚がっているのが見えましたが脚をバタバタさせて良く飛んでいました。 |
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左:NETで知り合いになったNaNa♂さんの凧。田原凧をナイロン+カーボンファイバーで軽量に仕上げています。
右:SUNサン朝日賞受賞!!
子供部門でエントリーさせたのでHonamiが表彰されていますがちょっと無理があったかも。。。 |
揚げている時に「これ、おじゃ魔女の妖精だね。きっと入賞するよ。」と話し掛けて頂いたカメラマンの方がいたのですが、その方がSUNサン朝日編集部の惚滑谷(ぬかりや)さんだったらしいことが後で判りました。どうもありがとうございました。
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| 最後に全員で集合写真。 |
いやー、お疲れ様でした。 |
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